劇中では松山演じる19歳の純朴な美大生・みのるが永作演じる39歳の美大非常勤講師ユリに恋心を抱くというもの。松山はこの日の壇上でも「永作さんが演じたユリに本当に恋愛感情を持ってしまった」と“告白”。「永作さんはすごく色っぽくて笑顔がステキ。顔が近づけば近づくほど笑顔が自分だけのものになる。僕の宝物」と、永作にべたぼれの様子で、14日に37歳の誕生日を迎える永作にサプライズプレゼントとして、ひざまずいて花束を手渡していた。
永作博美 さん、童顔でもっと若く見えますが、もう39歳なんですね。
しかし、過激なタイトルですが、松山ケンイチ 君がでるだけに、そんなに過激な映画ではないんでしょうね。引用:ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/3337631/
引用:ニュース イザ
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/celebrity/160865/