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前田健が江口ナオを激写!袋とじグラビアデビュー!

お笑いタレントの前田健さんが、グラビアのカメラマンデビューを果たしたそうです。
お笑いで絵を描く人はいましたが、プロカメラマンは珍しいですね。

 お笑いタレント、前田健(36)がプロカメラマンデビューすることが23日、分かった。きっかけは、後輩女性タレントを撮影した写真がサンケイスポーツに紹介され、その腕を見込まれたもの。週刊誌の袋とじグラビアを任されたマエケンは、都内のスタジオで女優の江口ナオ(33)を被写体にシャッターを切っていた。その撮影現場を潜入取材した。


 「いいですよ。いいですねぇ�」
 ベレー帽をかぶったマエケンが、優しい言葉ながら、いつになく真剣なまなざしでシャッターを切る。その音に合わせて、江口のダイナマイトボディー=1メートル62、B92W58H85=が、変幻自在にポーズを変える。

 カメラを始めるきっかけは昨年春。ゲイを公言するマエケンが、片思いした彼がカメラマンだった。サンケイスポーツの取材に「彼に好かれたい一心で、キヤノンの一眼レフのデジカメを買ったんです。教えてもらおうと思って」と明かした。

 本体とレンズ代合わせ29万円を奮発したマエケンだったが、意を決した告白は悲恋に。「ふられたからや�めた、じゃ、もったいないと思い、そのまま趣味で続けていたんです。その写真がサンスポに載ったおかげで、お話をいただきました」。災い転じて福となすとはこのことだった。

 マエケンは所属事務所の後輩、相沢真紀(27)のDVD企画で、彼女のセクシー写真を撮影。昨年11月にサンケイスポーツに掲載され、テレビ番組でも取り上げられ話題になり、週刊誌「週刊実話」(日本ジャーナル出版)からプロカメラマンとしてのオファーが舞い込んだ。それも、5月8日発売の同誌の袋とじを任される大仕事だ。
 マエケンは「最先端の機械を使っているので、思い描いた映像を撮れているのか心配な時もありますが、本当に楽しいですね」とすっかりカメラに魅せられている。
 被写体の江口も「乗せ方がうまいんですよ。エロさだけを追求するのではなく、女性の気持ちが分かってもらえる」と絶賛。振付師としても活躍するだけに、人の心をつかむのは慣れている。

 次の目標は写真集と個展。「大好きだったカンニング竹山さんが結婚して、今はケンドーコバヤシさんに片思いです。ケンコバさんのふんどし姿を撮りたい」と熱烈ラブコールを送っていた。

前田健さんがずいぶん真剣ですね。
顔はプロカメラマンですね。
写真の腕はどうでしょう。楽しみですね。


引用:ニュース イザ
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/other/140102
引用:ニュース イザ
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/celebrity/164815

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